| 《機能・特徴》 |
| ◆ | アナログの専用回線 (2線式/4線式) 及びダイヤル回線に適応。 |
| ◆ | 全二重通信方式による同期式/非同期式に対応。 |
| ◆ | 同期式は内部 (ST2) 、外部 (ST1) 、リカバリーのクロック・ソースを選択可。 |
| ◆ | 最大モデム通信速度は33.6Kbps、最大スループット速度は115.2Kbpsを実行。 |
| ◆ | MNP4、V.42のエラー訂正、及びMNP5、V.42bisのデータ圧縮機能付き。 |
| ◆ | モデム間速度の固定/自動設定あり。 |
| ◆ | 回線状況監視による自動フォール・バック/フォール・フォワード機能。 |
| ◆ | 専用回線異常時のダイヤル回線への自動バックアップ及び自動復帰機能。 |
| ◆ | パスワードとコールバック・セキュリティ機能。 |
| ◆ | 拡張ATコマンド及びV.25bisコマンドをサポート。 |
| ◆ | 診断機能 (511パターンによるBERT機能付き) 。 アナログ・ループ・バック、デジタル・ループ・バック、リモート・デジタル・ループ・バック |
| ◆ | 前面LCDパネルによる矢印キー設定ボタンによる設定。 |
| ◆ | 前面操作パネルのパスワード・ロック。 |
| ◆ | ホット・スワップ可能な16枚のモデム・カードを挿入出来るラックマウント・シャーシ有り。 |
| ◆ | 有害物質指標のRoHSに対応。 |